学会発表・講演・論文

BTAテクニックに関する学会発表・講演

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2011年 日本歯科審美学会奈良大会にてポスター発表(坪田)
2012年 日本歯科審美学会札幌大会(アジア歯科審美学会併催)にてポスター発表(坪田)、優秀発表賞(デンツプライ賞)を受賞
2013年 日本歯科審美学会東京大会にて、札幌大会の優秀発表賞(デンツプライ賞)受賞式(坪田)
2014年 日本歯科審美学会高松大会シンポジウムにて講演(坪田)
2016年 総合インプラント研究センターにて講演(坪田)
  昭和大学歯学部美容歯科にて講演(坪田)
  日本先端技術研究所にて講演(坪田)
  日本歯科審美学会札幌大会にてポスター発表(古谷、前島)、優秀発表賞(デンツプライ賞)を受賞(前島)
  中国北京大学口腔医学院にて招待講演(坪田、古谷、高田)
  日本橋歯科医師会にて講演(坪田)
  アジア歯科審美学会バンコク大会にてポスター発表(坪田)
2017年 国際歯科審美学会富山大会にてポスター発表(坪田、黒田)
  日本歯科審美学会富山大会にてポスター発表(古谷、前島、西、坂本、笹木、長谷川)、優秀発表賞(デンツプライ賞)を受賞(古谷)
  日本歯科審美学会富山大会にて、札幌大会の優秀発表賞(デンツプライ賞)受賞式(前島)
2018年 AACD(アメリカ美容歯科学会)シカゴ大会にて招待特別講演(坪田)
  日本アンチエイジング歯科学会、大阪大会にて特別公演(坪田)
 

総合インプラント研究センターにて講演(坪田)

 

日本歯科審美学会川越大会にてポスター発表(古谷、黒田、石田、三宮、前島(美)、坂本、権藤、大友、小原、笹木)

 

日本審美歯科学会川越大会にて、富山大会の優秀発表賞(デンツプライ賞)受賞式(古谷)

 

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BTAテクニックに関する論文発表

坪田健嗣 歯肉ラインを整える審美補綴法(BTAテクニック®)の開発 『日本補綴歯科学会誌』
vol.2 (1) 26-35, 2010.1
坪田健嗣

生物学的審美補綴法-BTAテクニック®で歯肉ラインを整える(1)
BTAテクニック®とは何か

『日本歯科評論』
(vol.70 (6) 109-116, 2010)
坪田健嗣

生物学的審美補綴法-BTAテクニック®で歯肉ラインを整える(2)
BTAテクニック®が成功する生物学的背景

『日本歯科評論』
(vol.70 (8) 95-104, 2010)
下野正基  

病理学的にみたBTAテクニック®における上皮付着の可能性
―坪田論文に寄せて―

 『日本歯科評論』
(vol.70 (8) 105-114, 2010)
坪田健嗣  歯肉ラインを整える新審美補綴法
―BTAテクニック®できれいなスマイルを―
 『日本アンチエイジング歯科学会誌』(vol.4 40-46,2011)
坪田健嗣  

生物学的審美補綴法(BTAテクニック®)で歯肉退縮を防ぐ
― なぜBTAテクニック®で歯肉退縮を防げるのか?―

 『日本歯科評論』
(vol.73 (3) 75-84, 2013)
小原信二  

歯肉退縮を防ぐ配慮がなされた歯周補綴の臨床・技工
―生物学的審美補綴法(BTAテクニック®)における補綴政策の要件―

 『歯科技工』
(Vol.42 (3) 264-275, 2013)
坪田健嗣  

佐藤修一,下野正基.BTAテクニック®の歯周病学的考察
【補綴-・ぺリオ・病理の専門家による座談会】

 『日本歯科評論』
(vol.74(12)101-114, 2014)
坪田健嗣  BTA (biological tissue adaptation technique)テクニック®の臨床  『日本歯科先端技術研究所学術会誌
(Vol. 23(1), 14-20, 2017)
Kenji Tsubota  Ten-year clinical observation of a porcelain laminate veneer seated with biological tissue adaptation (BTA) technique.  『Journal of Oral Science』
(Vol. 59 (2), 311-314, 2017)
Kenji Tsubota.
Shinji Obara
 Correcting malaligned teeth with the biological tissue adaptation technique.  『Journal of Cosmetic Dentistry』(Vol. 33 (2), 38-48, 2017 Summer)

 

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